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abuf:
給与明細を晒してみる:アルファルファモザイク - 2ちゃんねるスレッドまとめブログ
872 本当にあった怖い名無し :2009/10/17(土) 12:15:11 ID:Fm0Wkmt60
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働き者のきれいな手
# @inao 総論なら大丈夫かと。Rackは、多様なフレームワーク、多様なデプロイ環境を支えています。例えばsinatraがMongrelでもThinでもCGIでも動くのはRackのおかげですよね(passengerもそうかも6:02 PM Aug 18th from web in reply to inao
# @adzuki34 これからもっと流行るよ、きっと8:17 AM Aug 18th from web in reply to adzuki34
# で、こういうのができるのも、やはりLayered-Client-Cache-Stateless-Server+Uniform InterfaceなRESTのおかげというか、むしろRESTの自然な帰結である……みたいな話にすれば特集になるんじゃないかなあと(かなり妄想8:09 AM Aug 18th from web
# そこからは逆にMに軽いV+Cをつけて、他のサービスからRESTfulに使えるようにしたい、という流れも出てくるはず。それはCouchDBみたいなサーバアプリの形をとることもあれば、M向けの軽量フレームワークもありうるはず7:53 AM Aug 18th from web
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# 高度にWebサービスが発達すると、他のサービスのV+Cを別のサービスでMとして使いたい、となります。そこではRailsとかのMCVフレームワークは重すぎるわけで、そんなあなたにSinatra+Haml(erbも可)ですよ、というのが軽量フレームワーク時代のシナリオです7:49 AM Aug 18th from web
# @inao あー、個別のフレームワーク自体より、大きな流れとして軽量フレームワークの存在意義があると思うのですね。それは従来のMVCモデルとは違う流れというか、RESTの現在形という意味で(ちょっと牽強付会気味7:44 AM Aug 18th from web in reply to inao
# @miyagawa なるほど、hCalendarですか! というかむしろiCal形式かも。や、例えばYAPCとかRubyKaigiとかのタイムテーブルをiPhoneとかで閲覧できるようにするのに共通のフォーマットがあればいいなあ、とか思ったのでした7:22 AM Aug 18th from web in reply to miyagawa
# @inao あと、gihyo.jpのWEB+DB PRESSサイトで「楽天ブックスで購入」を選ぶとエラーになるっぽいです……(Windows IE7とFirefox3.5で確認)5:18 AM Aug 18th from web
# @inao そういえばWEB+DB PRESSではsinatraとかlimonadeとかの軽量フレームワークは特集しないんですか?5:13 AM Aug 18th from web in reply to inao
明和電機が海外で公演をすると、ときどき
「お前がやりたいのは、アートなのか?それともエンターテインメントなのか?」
と言われるのです。
それには
「うーん、実は日本には、どっちつかずの“芸能”というジャンルがありまして・・・・
あなた方がアートだと思ってる歌舞伎も、本来はその“芸能”でして・・・・
実は僕、コメディアンの事務所、吉本興業に所属してるんです!!」
という流れになって、いつも相手をさらに混乱させてしまいます。
しかし、この「アート」と「エンターテインメント」が混在してしまっていることが、
実は、日本の特長だと思うのです。
というか、その区別すらないのです。
だから茶道や書道のように、日常生活がそのまま芸術に昇華できたり、
マンガやアニメが、単なる童話ではなく、崇高な思想を込めたものになるのです。
そして海外の人たちがそれを発見して驚くのです。
現在、各出版社は団塊世代の大量定年退職を奇貨として、新卒社員の採用をできるだけ手控え、社員の自然減による給与の削減を図っております。このまま行けば大量にリストラを行わなければ会社の維持ができないところでしたが、定年退職ラッシュによってリストラせずに同等の効果が計れるのです。
代わりに編集の現場には、正社員ではなく外部の編集プロダクション、および多くのフリー編集者が雇われ始めています。すでに20年以上前から、外部編集プロダクションへの委託は顕著な傾向にありましたが、私の知る限り、少なくとも大手では基幹雑誌の編集を外部に「丸投げ」するようなことはなかったと思います。(中小零細ではありましたが)。今では大手版元でも、外注依存の傾向が甚だしくなっています。たとえば小学館の「IKKI」のように、社員は編集長と副編だけで、残りは全員フリーランス、という現場も出てきました。
つまり、正社員で固めた編集部とは違って、採算に合わなければ簡単に休刊が可能になるということで、このことの経営的な意味はおわかりかと思います。そのくらいどの出版社も追い詰められているわけです。いや出版に限らず、新聞・放送などマスコミ全体が追い詰められているのですが。